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国際宇宙ステーションの組立フライト 19A(STS-131)

最新情報

2010年4月20日:STS-131ミッション 飛行16日目、KSCへの1回目の着陸機会は見送り

写真:飛行16日目のKSCへの1回目の着陸機会における飛行経路

飛行16日目のKSCへの1回目の着陸機会における飛行経路

飛行16日目、スペースシャトル「ディスカバリー号」の1回目の着陸機会は、着陸地であるNASAケネディ宇宙センター(KSC)の天候が着陸に適さないため見送られました。

飛行16日目の2回目以降の着陸機会は、以下の通りです。

・2回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前7時56分(同4月20日午後8時56分)
  着陸:4月20日午前9時01分(同4月20日午後10時01分)
  着陸場所:EDW
・3回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前8時03分(同4月20日午後9時03分)
  着陸:4月20日午前9時08分(同4月20日午後10時08分)
  着陸場所:KSC
・4回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前9時30分(同4月20日午後10時30分)
  着陸:4月20日午前10時35分(同4月20日午後11時35分)
  着陸場所:EDW
・5回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前11時05分(同4月21日午前0時05分)
  着陸:4月20日午後0時11分(同4月21日午前1時11分)
  着陸場所:EDW

  ※EDW:エドワーズ空軍基地内のNASAドライデン飛行研究センター(DFRC)

2010年4月20日:STS-131ミッション 飛行16日目開始

写真:飛行16日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行16日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

山崎宇宙飛行士らを乗せたスペースシャトル「ディスカバリー号」は、米国東部夏時間4月20日午前6時28分(日本時間4月20日午後7時28分)に軌道離脱噴射を行い、大気圏への突入を開始します。

その後、4月20日午前7時34分(同4月20日午後8時34分)に、NASAケネディ宇宙センター(KSC)に着陸する予定です。

飛行16日目には、このほかに以下の4回の着陸機会があります。

・2回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前7時56分(同4月20日午後8時56分)
  着陸:4月20日午前9時01分(同4月20日午後10時01分)
  着陸場所:EDW
・3回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前8時02分(同4月20日午後9時02分)
  着陸:4月20日午前9時08分(同4月20日午後10時08分)
  着陸場所:KSC
・4回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前9時30分(同4月20日午後10時30分)
  着陸:4月20日午前10時35分(同4月20日午後11時35分)
  着陸場所:EDW
・5回目の着陸機会
  軌道離脱噴射:4月20日午前11時05分(同4月21日午前0時05分)
  着陸:4月20日午後0時11分(同4月21日午前1時11分)
  着陸場所:EDW

  ※EDW:エドワーズ空軍基地内のNASAドライデン飛行研究センター(DFRC)

STS-131 NASAステータスレポート#31
NASA発行のレポートの仮訳です。

2010年4月19日:STS-131ミッション 飛行15日目の着陸は見送り

写真:飛行15日目の2回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行15日目の2回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

スペースシャトル「ディスカバリー号」の着陸は、2回目の着陸機会もNASAケネディ宇宙センター(KSC)の天候が適さなかったため、明日に見送られました。

飛行16日目、ディスカバリー号は、米国東部夏時間4月20日午前7時34分(日本時間4月20日午後8時34分)にKSCに着陸する予定です。なお、この日はエドワーズ空軍基地内のNASAドライデン飛行研究センター(DFRC)に着陸する機会もあります。

STS-131 NASAステータスレポート#30
NASA発行のレポートの仮訳です。

2010年4月19日:STS-131ミッション 飛行15日目、1回目の着陸機会は見送り

写真:飛行15日目の2回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行15日目の2回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

スペースシャトル「ディスカバリー号」は、着陸地であるNASAケネディ宇宙センター(KSC)の天候が着陸に適さないため、1回目の着陸機会を見送りました。

本日はもう1回KSCへの機会があります。

2回目の着陸機会で着陸する場合、米国東部夏時間4月19日午前9時17分(日本時間4月19日午後10時17分)に軌道離脱噴射を行い、4月19日午前10時23分(同4月19日午後11時23分)に着陸する予定です。

2010年4月19日:STS-131ミッション 飛行15日目開始

写真:飛行15日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行15日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

山崎宇宙飛行士らを乗せたスペースシャトル「ディスカバリー号」は、米国東部夏時間4月19日午前7時43分(日本時間4月19日午後8時43分)に軌道離脱噴射を行い、大気圏への突入を開始します。

その後、4月19日午前8時48分(同4月19日午後9時48分)に、NASAケネディ宇宙センター(KSC)に着陸する予定です。

飛行15日目のKSCへの着陸機会は、このほかにあと1回あり、この場合は4月19日午前9時17分(同4月19日午後10時17分)に軌道離脱噴射を行い、4月19日午前10時23分(同4月19日午後11時23分)にKSCに着陸する予定です。

なお、アイスランドの火山灰による着陸への影響はありませんが、米国時間4月19日の朝、KSC周辺ではにわか雨の確率が60%と予想されており、どちらの着陸機会も天候が着陸に適さない可能性があります。

STS-131 NASAステータスレポート#29
NASA発行のレポートの仮訳です。

2010年4月18日:STS-131ミッション 飛行14日目

写真:飛行15日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行15日目の1回目の着陸機会におけるKSCへの飛行経路

飛行14日目、山崎宇宙飛行士らSTS-131クルーは、スペースシャトル「ディスカバリー号」の飛行制御システム(Flight Control System: FCS)と姿勢制御システム(Reaction Control System: RCS)の点検や、船内の片付けなどを行い、飛行15日目の帰還に向けた準備を進めています。

米国中部夏時間4月18日午前6時36分(日本時間4月18日午後8時36分)からは、クルー全員で米国広報イベントを行います。その後、クルーは引き続き船内の片付けなど、帰還に向けた準備を行う予定です。

ディスカバリー号は、飛行15日目、NASAケネディ宇宙センター(KSC)に2回着陸する機会があります。1回目の着陸機会では、米国東部夏時間4月19日午前8時48分(日本時間4月19日午後9時48分)に、2回目の着陸機会では、4月19日午前10時26分(同4月19日午後11時26分)に着陸する予定です。なお、米国時間4月19日の朝、KSC周辺では、にわか雨が予想されており、天候が着陸に適さない可能性があります。

JAXAデイリーレポート 飛行14日目(Flight Day 14)
飛行14日目の活動内容の詳細を掲載しています。
19A(STS-131)飛行14日目ハイライト(米国広報イベント(音声のみ))
飛行14日目のハイライト映像をご覧いただけます。
STS-131 NASAステータスレポート#28
NASA発行のレポートの仮訳です。
(特に断りのない限り、写真はNASA提供)
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